2011年10月27日木曜日

失敗しない車の無料査定

昔、買い替えで車を売ろうとした時に、
30秒で見積もれると記載してあるサイトを見かけたが、
必要な書類を用意しておかないと
車の買取予想額は見積もれない。。。

しかも、車の場合は車内に入れておくことが多いから
いちいち外に取りに出なければいけないので
面倒な場合が多い。

なので、自動車の買取査定をするなら、
車無料査定
必要書類をチェックしてからの方が良いですね。

2011年6月5日日曜日

嫁さんと結婚した一番の理由

あなたが、人生のパートナーを選んだ、
一番の理由は何でしょうか?

「嫁さんと結婚した理由は?」

と聞かれてハッキリと答えられなかったが…、
嫁からあるメッセージカードをもらって気づかされた。

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心の痛み、辛いときは分けてくださいね。
半分こ。今もこれからも。

一緒にいれば、嬉しいことも悲しいことも、
どちらも増えますが、どちらも包み込みたいのです。

ささやかな幸せを感じられる、
仲良しのおじいちゃんおばあちゃんになりましょうね

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楽しいだけでなく、辛いことも、
お互いの心を認めるだけで
否定のない関係だったんですね。

陰と陽。

陰とは、冷たい、暗い、柔らかい、
ゆっくり、大きい、精神、女などの性質で、
相対する陽は、熱い、明るい、硬い、
早い、小さい、肉体、男などの性質を持っています。

「東洋の理」を語る上で、
陰と陽の考えは最も基本となるものです。

西洋は善と悪のふたつに分けて物事を考えますが、
東洋は陰と陽、どちらがいい悪いではなく、
違った役割を持つ対極のもの同士が互いに助け合い、
新たなるものを生み出すという思想です。

よく誤解をされますが、
陰が悪くて陽がいいというのでは決してありません。

すべてのものに役割を見出すのが東洋の考え方です。

ワクワク楽しい、
わかち合いだけでなく、

自分の身内でなくても
そう他人に優しくなれれば、
己の「まろ」に磨きがかかるが、
その道は遥か遠い。。。

2011年6月4日土曜日

泣き虫な嫁

『好きな人のために何かしてあげたい。』

大切な人ができたら
自然に思うことだし、
一般的に女性はそういった事を
強く思うと言われている。

昨日、嫁が仕事から遅く帰ってきて、
ご飯を食べ終え、のんびりとしていたら、
シクシクと泣き始めた。

女性の涙は強いモノで、

『何か悪いことでもしたかなぁ?』

と、心当たりがなくても理由探しをしてしまう。

話を聞いてみると日々の何気ない、
洗濯や食事などをしてあげないことを

「ごめんね。」

って言う。

私自身は『出来る時に出来ることをしてくれれば良い。』と思うのだが、
本人にとって悔しいことなんだろう。

2011年6月3日金曜日

美しすぎる大義

国会の動きを観ていて思うのは、
誰もが反論できない大義を振りかざして、
正当性を訴えるのが安易になっていること。

宮城・福島・茨城などで
家族や家や仕事を失い
避難している方々は呆れているであろう。

東日本大震災を体験し、
親戚を失っている身としても
同様の気持ちである。

まさに仏教に数々の宗派が生まれた
キッカケ、時代背景、大衆欲求と重なる。

有事の際は社会的な地位、
社会の常識、
過去の実績だけでは
人は引きつけられない。

平穏時は具体的な言葉でなく、
曖昧な言葉でもいいが、
今こそ一人一人にしっかり伝わるように、
僅かな未来への光を具体的に
伝え見せてくれることを渇望しているのだ。

言葉は…、

文化
生活
営み

の切れ端や一部であり、
その言葉を使う人たちにとって
誰でも共通認識できる
美しい存在である。

しかし、美しすぎる言葉は
すでに

『存在』=『言葉』

できない、現実離れしている
存在のように思えるのだ。


【二人ゴト】
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大衆の中の人間

一流は叩かれ、
二流は褒められ、
三流は無視される。

だだ原石を見極める目がある人は
そういないものである。

2011年6月2日木曜日

現実のシフト

お客様ではなく売り手として
お客様と接するようになって、
気をつけたい意識がある。

このことはどちらが悪いという訳でなく
立場によって変わることですし、
自然と感じてしまうことでもあります。

それは、「現実の違い」です。

例えば、お客様として何かを購入した後、
失望感を味わう瞬間は自分の現実に合っていない、
合わせてくれないと感じた時であろう。

逆に、売り手としては日々売れていると、
その安心感からか、利益に目がいきがちになり、
その利益が僅かであると
ちっぽけに感じてきたりもする。。。

当初は1円でも利益が生まれれば、
嬉しいことであったはずであるが、
人間は欲深い存在で下手をすると
バカバカしく感じることすらもある。

資本金さえあれば、
単価が安いモノも、単価が高いモノも、
売るという労力は同じであると実感するからだ。

自分の問題を解決できるのであれば、
0円が良いのに決まっているし、
商品は『壁』のようなものである。

本来は、その壁を乗り越えて、
自分の問題を解決したり、
自分が思い描く理想をかなえたりするまでが
商品を手に取って頂ける理由であり、
目的なんだろうと思う。

難しいと思うのは、
ゴールはお客様が決めることで
売り手が決めることはできないこと。

だからこそ、ギャップを埋める上で、
信頼と評判を勝ち取る資質を備えた
優秀なカスタマー担当が大切な資産になるのだと実感する。

しかも、その信頼と評判を基盤とする
リレーションシップは大切でお客様からのご要望は、
次の商品のエッセンス(≒ニーズ)になりえる。

お客様が神様でも奴隷でもないからこそ、

「現実の違い」を忘れたり、
「現実の違い」が乖離した瞬間から、

距離を置かなければいけない、
タイミングが訪れる。

お互いに傷付くことはないのだ。

2011年4月9日土曜日

人生の道

心が変われば、態度が変わる。

態度が変われば、行動が変わる。

行動が変われば、習慣が変わる。

習慣が変われば、人格が変わる。

人格が変われば、運命が変わる。

運命が変われば、人生が変わる。